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労務・人事の記事一覧

雇用契約から社会保険・勤怠・年末調整まで。届出の期限と義務の線引きを実務順に。現在16本。新しい順に並んでいます。

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労務・人事の記事(16本)

01
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住民税の特別徴収。6月から翌5月までの12回で徴収

会社が選べる制度ではなく義務。6月の手取りが減る理由も説明できるように。

会社の義務
02
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労働契約書と雇用契約書。実務上は同じものです

名前の違いに意味はない。業務委託との境界(偽装請負)の判断軸も。

名前より中身
03
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労使協定。届出が要るもの・要らないものを一覧に

給与から社宅費を引くにも協定が必要という盲点。過半数代表の選び方も。

一覧で整理
04
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年末調整のやり方。11月から1月までの流れを1本で

申告書3点セットの回収と12月精算。電子化で紙の転記が消える。

3ステップ
05
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勤怠。労働時間の客観的記録は義務、1分単位が原則

日々の端数切り捨ては違法。3名を自社ツールで回している実例も。

1分単位
06
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退職手続き(会社側)。5日・10日・1ヶ月の期限で並べる

社保喪失5日・雇用保険10日・源泉徴収票1ヶ月。住民税は退職月で扱いが変わる。

期限順に処理
07
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離職票。会社がやること、本人に届くまでの流れ

発行者はハローワークで会社は申請係という構造。届くまで2週間前後が正常。

2週間が正常
08
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有給5日の取得義務。対象の線引きと「基準日」がすべて

パートも10日付与で対象・1人30万円以下の罰金。基準日統一という管理術。

会社の義務
09
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就業規則。10人の数え方と「周知しないと効力なし」

パート含む・事業場単位という数え方の急所と、意見書は同意書ではない話。

周知が要件
10
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雇用契約書。義務は「明示」のほうで、兼用1枚が実務の正解

契約書自体は任意という種明かしと、2024年改正で増えた明示事項への対応。

兼用1枚
11
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労働条件通知書。「交付が義務」なのはこちらです

絶対的明示事項と「変更の範囲」の書き方。電子交付は本人の希望が条件。

交付は義務
12
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36協定。残業が1分でもあるなら、届出が先です

月45時間・年360時間の上限と、過半数代表の選び方という最頻出の不備。

届出が先
13
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源泉徴収票の見方。読むのは4つの数字だけ

支払金額=額面年収、右端が所得税。引き算の関係と会社側の発行義務。

4つの数字
14
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労働保険の年度更新。「概算で前払い、翌年精算」の構造

期限6/1〜7/10・2026年度は雇用保険1.35%へ引き下げ。役員報酬は入れない等の集計実務。

前払い精算
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算定基礎届。4〜6月の給与で1年分の保険料が決まる仕組み

期限7月10日・9月から適用という公式の型と、通勤手当や17日ルールなどの実務。

春給与で決定
16
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給与計算代行の料金相場。何人から外注が得か

公称1人800円の前に基本料金。10名以下は月5万円〜=実質1人5,000円。

実質6〜10倍
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