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業務ソフト業務ソフトの記事一覧
会計・勤怠ソフトと、士業・外注サービスを、実際の請求額と公表相場で比較。現在19本。新しい順に並んでいます。
業務ソフトの記事(19本)
バックオフィスSaaSの値上げ履歴まとめ
MFは年+18,000円の実請求額。改定前後を一次ソース付きで記録。
freee会計の請求額が表示価格と違う理由
経費精算は1人月300円の従量課金。表示価格との差を計算。
ジョブカン勤怠管理を「1人200円」で計算すると外れます
月額最低利用料金2,000円。4人以下は機能数によらず同額。
電子契約。印紙税ゼロが最大の効果です
立会人型なら相手の負担ゼロ。不動産契約の電子化解禁まで整理。
顧問弁護士の費用。月3,980円と5万円の差は「含まれる時間」
日弁連52.7%=月5万円という相場と、格安プランのタイムチャージ構造の種明かし。
経理代行の料金。原価は「仕訳の件数」で、税務申告は別物
記帳月1〜3万・仕訳50〜100円という物差し。自計化(実測月7,128円)との分岐計算。
マネーフォワード クラウドの料金。契約6年目の実際の請求額を公開
公式表でなく請求書の数字。年85,536円(+30.1%)と「値上げは更新時から」の防衛術。
コンビニ決済の手数料。率だけでなく「最低120円」を見る
Stripe3.6%は1,000円決済だと実質12%。KOMOJU2.75%との実額比較と未回収リスクの話。
ペーパーレス化の順番はFAX→請求書→契約書。紙は「賃料」も食っている
電子契約なら収入印紙0円。キャビネット1本=年2.4万円の床コストという不動産的計算。
Microsoft 365の料金。判定軸は「デスクトップ版Excel」の一点
Basic1,049円〜の実額と、GWS+Officeアプリ併用2,299円がStandardより安いという計算。
Shopifyの料金。BASEとの分岐点は「月商12万円」という実額計算
Basic年払い月3,650円+3.55%・固定額0円。テーマ・アプリの隠れコストと外部決済+2%の罠まで。
BASEの手数料。「無料」の実質は6.6%+40円という計算
単価1,000円なら実質10.6%。グロースプランへの分岐は月商45万円という損益計算。
キャッシュレス決済の手数料比較。1%の差は月商100万で年12万円
Square対面2.5%・Airペイ3.24%・STORES1.98%〜の公式実額と、率より入金サイクルという視点。
Google Workspaceの料金。Starterで足りるかの判定基準
月800円/人〜。分岐はストレージ30GBとMeet録画。無料Gmailとの本質差は「会社が管理できる」こと。
デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)の現実的な使い方
小規模はインボイス枠4/5が本命。申請は支援事業者経由・入金は後払いという2つのクセまで。
セルフバックとは。開業資金づくりに使える公式の仕組み
裏技ではなくASP公認の制度で数万円の原資が作れる。クレカ多重申込・確定時期・税務の3注意点。
電話代行の料金相場。「1件いくらか」に直すと比べられる
fondeskは月1万円・50件込み・超過200円=1件200円の外注。雇用・PBX・AIとの使い分けまで。
オンライン秘書の料金相場。時給換算という物差しで比べる
フジ子さん・i-STAFFの実料金を時給換算すると2,700〜3,800円。
税理士の顧問料相場。「月3万円」の中身を分解する
顧問料・記帳・決算料・年末調整のバラ売り。紹介会社3社の公表相場を出典つきで。